ゴルフ上達法革命!!世界標準の骨を使った直線運動上達法とは!! スイングとは。練習方法とは。 飛距離アップとは。回転運動とは。

世界標準の ゴルフスイング上達法革命の秘密を知りたくないですか!!   ゴルフスイングは骨を使った直線運動!  回転運動ではない!

ゴルフ。ゴルフ上達法のタイトル画像
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あなたは世界標準の直線運動上達法
  
の存在を知っていましたか。 


これを知らずして飛ばしは語れません。


飛距離アップに

筋肉や遠心力は必要ありません。




左手のコックとダウンのタメだけです。




あなたもプロのような


クラブシャフトの立った


あのダウンのタメができるのです。




あなたのゴルフの悩みは

左手のコックがすべて解決してくれるのです。  











あなたはこんなことで悩んでいませんか?



半年以上ゴルフをやっているにもかかわらず・・・

スライスが直らない。

ダフリがでる。

情けないほど飛ばない。

100はもちろん、80が切れない。

グリーン周りを行ったり来たり。



あなたには才能もセンスもないのでしょうか。



あなただけではありません。


あなたの周りにも、同じ様な人がたくさんいますよね。



何年もやっているのに上手くならない。


変だと思いませんか?


 ゴルフって本当にそんなに難しいものでしょうか。


止まっているボールを打つのですよ!




止まっているボールを打つだけですよ!



簡単なはずですよね!



  本当にあなたには才能もセンスもないのでしょうか。



NO!! 絶対違いますよね。


あなたに、上手くならない原因が無いとしたら、


あなたが選んだ 上達法 が悪かったのです。



それが正解だと思いませんか。



あなたも、うすうす感じていませんでしたか。



ゴルフ大好きですよね。




手元に、タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ
○ド。  日本の男子プロ、女子プロのスイングの分解写真
の載った雑誌をご用意ください。 これを見ながら私のサイ
トを読むと理解しやすいです。

この先、かなり具体的なことを述べています。 あなたに体
感してもらうことがたくさんでてきます。 ためしに色々同じ
動きをやってみてください。 あなたのゴルフに役立つことも
あると思います。 簡単なレッスン書がわりに読んでみて下
さい。 何か私の言っていることを感じ取れるようでしたら幸
いです。
 







■■■■   ゴルフの常識とは   ■■■■





■ ゴルフは骨を使った直線運動上達法 ■ 



なんだそれ、とあなたは思ったことでしょう。 



ゴルフは円運動、回転運動。 



どのレッスン書にもそう書いてあるし、レッスンプロも皆そう言
っている。 
 
それが常識だと、あなたも思っていましたよね。

常識のことをしているはずなのに。 何で常識のことをしてい
るのに上手くならないの?

レッスンプロはその道の専門家ですよね。  何で専門家に常
識を教えてもらっているのに上手くならないのでしょうか。

 

回転運動がゴルフの常識のはずなのに、あまりにも何年もや
っているのに上手くならない人が多すぎませんか。


あきらかに他のスポーツに比べ、何年もやっているのに上手
くならない比率が高すぎます。

止まっているボールを打つだけですよ。

こんな簡単なスポーツ他にないですよね。

こんなに、ないないずくしで出来るスポーツは他にないで す。
なんと、他のスポーツでは欠かせない能力が必要ないのです。


野球、テニス、スキー、卓球、サッカー、走る、飛ぶ等々、どの
スポーツにも欠かせない能力があります。


 強じんな肉体。

 優れた運動神経。

 優れた反射神経。

 優れた動体視力。


ゴルフにはみ〜んないらないのです。

これでもまだゴルフはむずかしいスポーツだと思いますか。

これらの優れた能力を持った他のスポーツ経験者がゴルフを
しても、なかなか上手くならない。


何年もやっているのに上手くならない。

不思議ですよね。 上手くなって当たり前なのに。


止まっているボールを打つだけですよ!!

止まっているボールを打つのに特別な才能や能力必要ですか。

特別人より優れた運動能力なんかゴルフには必要ないのです。

「正しい基本的なこと」 を理解しさえすればこんなに簡単なス
ポーツは他にないのです。

上手くなる人と、何年やってても上手くならない人との違いはこ
こにあるのです。

ほとんどの人が「正しい基本的なこと」 を理解していないため
、何年やってても上手くならないのです。

「正しい基本的なこと」 とは何でしょう。

これからそれを述べていきます。  あなたの経験してきた常識
は本当に正しかったのでしょうか?


あなたに回転運動の「 大うそ  」を無料で公開しますので、
あなたのゴルフ人生に役立ててください。

日本のゴルフ関係者のタブーにも触れますが、クレームは一
切受け付けません。

回転運動上達法に「 大うそ 」が無いのなら、あなたは今、何
の悩みもないはずです。

結果は、あなたが自分自身で立証しているとうりです。

これから今まで誰も言わなかったことばかり話します。



 新しい世界に一歩踏み出すのです。








■上達された方のお喜びのお声をお聞きください。


■ クラチャンも夢ではなくなりました ■

本当にゴルフ革命ですね。 今までのレッスン書は一体な
んだったのでしょう。 5年もやってて90切るのがやっとで
した。  スキーは初めて5年ぐらいの時には、上級レベル
になっていました。

柳原さんの言うとうり、私に才能が無いのでも、センスが無
いのでもなかったのですね。 どのレッスン書も、身体をい
かに回転させるかとゆうことばかりでした。 
今までの常識では間違っていなかったのでしょうが、 余計
に難しくしていますね。

左手のコックがいかに重要か思い知らされました。  今ま
でほとんどコックを意識していませんでした。 今なら自信
を持って、ゴルフはコックだと言えます。

平均飛距離が30ヤード以上伸びました。
本当にまっすぐ飛びますね。  これだったら、もっと上手く
なれば、狙った所に落とすのは難しくないですね。  

最近、80を切ることが多くなりました。  クラチャンも夢で
はなくなりました。 ますますゴルフが楽しくなりました。
 
スキーを10年近くやってたので、柳原さんの説明は良くわ
かりました。 でもよく 「あのこと」 と、ゴルフの関連性に
気がつきましたね。 凄いです。 

友人にどうしたのそのスイングと、やっぱり言われました。 
教えてくれと言われたので、 小指と薬指のことを教えて、
後は二人に柳原さんのホームページのアドレスを教えて
おきました。 二人とも直線運動の仲間になりました。

本当に私は、柳原さんの言うとうり直線運動のスイングの、
宣伝担当になってしまいましたね。  二人もまた誰かに柳
原さんのホームページのアドレスを教えることになるでしょ
うね。
直線運動のスイングがどんどん広まるといいですね。

                           N、T 様






■■■■  直線運動スイングとは   ■■■■




直線運動上達法のスイングとは、どうゆうものでしょう。



耳慣れない言葉なので、特殊なスイングと思うかもしれませ
んが、すでに世界標準の上達法なのです。



日本では今だ回転運動がゴルフ上達法の主流ですが、



世界はすでに直線運動スイングの時代なのです。




タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。

等々たくさんいます。  皆、直線運動のスイングです。



日本のゴルフは時代遅れなのです。


20年は遅れています。


日本のゴルフが遅れていることに、気づいたゴルフ関係者が
いなかったのです。 海外で修行してきた若手の指導者が増
えてきたのは喜ばしいことです。


日本のゴルフがすでに時代遅れだとゆうことを、ゴルフマスコ
ミが取り上げなかったせいなのです。



あなたのイメージしているゴルフスイングは、 ハンマー投げ
のようなグルグル回る、あなたも身近に感じている野球のバ
ッティングのようなイメージだと思います。



皆さんも野球をやったことがあると思います。  はっきり言い
ます。


野球はゴルフには「  最悪  」のスポーツなのです。


一見、 野球が一番ゴルフにむいてそうに見えますが、身体を
横に回転させる動きが多すぎるため、 野球経験者が一番苦
労することになります。


日本のプロゴルフは、プロ野球からの転向者が多いいため、
このスイングが日本の主流に、なってしまったのです。


世界を見渡してください。 プロ野球出身者のプロゴルファー
っているのでしょうか。  ヨーロッパは当然いないのはわかり
ます。  日本のプロゴルフ界はまるでプロ野球選手の姥捨て
山状態です。 世界のすう勢から程遠いい現状です。
 


断じて言います。
 

ゴルフは  回転運動  ではないのです。



直線運動  なのです。


体の横回転を意識している限り、背後霊のようにあなたの周
りにつきまとうでしょう。  スライスが。


スライスから逃れようとして、グリップを変えたり、フックボー
ルに変えたりと、小手先ばかりいじって、どんどん底なし沼に
はまって行くでしょう。



そう、今のあなたのように。  あの有名プロでさえ、おちいっ
たのです。 結果として、変なグリップをしたり、変なスイング
になってしまうのです。 ティーを超高くしたり、あの超ウイー
クな右手のグリップは有名ですよね。 基本からどんどんずれ
て行ってしまうのです。

あなたがなりたくてそうなったのではないことは、 私が一番よ
く知っています。


これは、あなたのせいではないのです。  日本人の胴長短
足とゆうDNAのせいなのです。  日本のプロにもたくさんい
ます。 胴体が長く、足が短すぎる日本人の体型のせいなの
です。


胴長短足の日本人には、回転運動が 自然 に出てしまうの
です。 意識 してそれをしないように制御しないと、そうなっ
てしまうのです。



日本を代表するあの有名プロは、この日本人を代表する典型
的なスイングをしています。 やっぱり、野球をしてた人です。


胴短長足の欧米人のスイングとは対極をなすものです。



回転運動を主体としているスイングは、フィニッシュの時の左
足の向きを見ればすぐわかります。


つま先が飛球方向に向いています。 左方向ですね。 
右足踵は正面の方まで回り、足の裏が見えています。  


おまけに、トップの時に右腰が引けてます。 身体を横に回そ
うとする限り、これから逃れられません。 


あなたも同じですね。 ほとんどの人がそうです。  日本のプ 
ロには、このタイプが多いいです。  あの有名プロの左足を
見てさい。







■■■■■   美しいスイングとは   ■■■■■




ゴルフスイングは、 ベン、ホ○ガンを始めとして、欧米人型
のスイングが基になっています。



美しいですね。  品があります。


それに比べ、日本人型のスイングはどうでしょう。


美しいでしょうか?  品があるでしょうか?



手打ちのように打ったり。  肘を張って打ったり。 腹を突き出
して打ったり、誰だかわかりますよね。   まだまだ、たくさんい
ます。  このプロ達もなりたくてこの変なスイングになったので
はないのです。


いわゆる、職人わざ的な、特殊な、変則的なうち方なのです。
そのスイングの後継者はいるでしょうか。 誰も真似できません。


日本人はオーソドックスなことを身に付けることが、苦手なよう
です。 すぐ変則的になります。



思い浮べてみてください。 日本人の有名プロのスイングを。

私には稚拙なスイングにしか見えません。

とても自分のスイングにしたいとは思いません。

上手い人は人の手本になるような、美しいスイングであって
ほしいものです。  プロであればなおさらです。

スイングはその人の人間性をも、あらわにするからです。

変なスイングを平気でしている神経。

スイングは内面を映し出す鏡なのです。

よく変なスイングだけど、ハンデは低い人っていますよね。

変なスイングだろうと、スコアが良ければいいとゆう態度の人。

あなたも他の人から、 変なスイングをしているなと思われたく
ないですよね。

あなたの美意識はそんなの望みますか。


あなたもそんなの嫌ですよね!!



よい感性を持っていれば変なスイングにはならないのです。








■■■  日本人と欧米人のスイングとは  ■■■




ベン、ホ○ガンのスイングは、オーソドックスなのです。
今となっては少し古臭いですが、その流れが欧米人型スイング
の基になって、今に脈々と続いているのです。


タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。
彼らは皆、別々の指導者から教えを受けています。

 
なのになぜ、同じスイングスタイルをしているのでしょう。

よい感性を持っていれば、この三人が同じスイングスタイルをし
ていることに、同じ動きをしていることに気がつくはずです。
同じスイングを作り出しているもの。  それは

欧米人の胴短長足とゆう体形的なせいなのです。 胴が短く足
が長い、特に膝から下が長いとゆう体形的な特徴のため、意識
せずに身体を直線的に動かしてしまうのです。


足が長いため、上半身を前に倒さないとスイングしにくいのです。
上半身を前傾させると身体を横に回転しにくくなるのです。 結果
として、無意識に身体を直線的な動きとして使っているのです。

自然とそうなってしまうのです。  日本人が自然と回転運動をし
てしまうのと同じです。

練習場で観察してみてください。  いかに棒立ちでスイングをし
ている人の多いいことか。 身体が棒立ちの方が身体を横に回
転しやすいからです。 本人は自分が棒立ちでスイングしている
と、 認識していないのです。

ためしに上半身をかなり前傾させて、 身体を横に回転させてみ
てください。 曲げている腰が邪魔して回転しにくいはずです。

メジャーリーグを見ても解ります。 日本のイ○ロー、松○。
上半身が立ったスイングをしてます。 それに比べ上半身を前に
かがめたメジャーリーガーが多いい気がします。  やはり足が長
いとゆう体型的な違いからきているのでしょうか。

欧米人は上半身を主体に使っています。  メジャーの投手は胸
を主体にした、上半身を使って投げているように思われます。
日本の投手と比べて、あなたはどう思いますか。
 

これはゴルフでも同じです。  下半身の動きをおさえて、上半身
でスイングしています。
 
タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。
彼らは下半身を静かに使っていますよね。

特に右腰がバックスイングで必要以上に回っていないのは共通
していますね。

欧米人は上半身を主体に使っている。 これに気づくとゴルフは
回転運動ではないことが解ってきます。
 

足の長い欧米人が上半身を前傾させると、お尻の尾てい骨あた
りが自然と上に引き上げられる動きになるのです。
 
胴長の日本人が欧米人と同じ角度で上半身を前傾させても、お
尻の尾てい骨あたりが自然と上に引き上げられる動きにならな
いのです。 もう少し上半身を前傾させないとだめなのです。

ところが日本人の胴長短足の体形では、前傾を維持してバック
スイングするのが困難なのです。 バックスイングするにつれて
どんどん上体が起き上がってくるのです。
 
前傾を維持したままバックスイングすると右腰が余計に回らず、
さらに肩が回るのです。 前傾の維持を意識してバックスイング
しないと、日本人の胴長短足の体形では上体が起き上がってし
まうのです。


お尻の尾てい骨あたりが上に引き上げられていると、どうゆう作
用が発生するのでしょう。 股関節が ブロックされるのです。
ブロックとは固めるとゆう ことです。 関節をギブスで動かないよ
うに固定するイメージです。 腰が自然と回りにくくなるのです。

あなたもやってみてください。  意図的に強調して、前に倒れそ
うになるくらい上半身を前傾させてください。 お尻の尾てい骨あ
たりが自然と上に引き上げられているのを感じるでしょう。

どうですか。  前傾を維持してバックスイングすると、右の股関
節が邪魔して、右腰が引けた状態にならないでしょう。  ゴルフ
スイングはここから始まるのです。

欧米人はこれを意識せずやっているのです。 あなたはもうこの
真実を知ってしまったのです。 身体が体感してしまったのです。

もとに戻れますか。

なぜ前傾を維持してバックスイングすると、右の股関節が邪魔し
て、右腰が引けた状態にならないのか。 この骨格をメカニカ ル
的に理解できると、ゴルフは回転運動でないことが解ってくるの
です。

スイング作りは骨格をふまえて考えると容易になるのです。


タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 バックスイングで右腰が
引けていませんね。 必要以上に腰が回っていませんね。

特にアニー、エ○スは腰が回っていませんね。 でも肩はしっか
り回っている。 腰が回っていないからこそ、肩が十分回るので
す。 いえ、肩が回っているように見えるだけなのです。
肩は回してなどいないのです。 結果として回っているように見
えるのです。 これに気づくかどうかなのです。

そう、彼らは回転運動などしていないのです。 直線運動をして
いるだけなのです。


あの日本の有名プロが アニー、エ○スのスイングを評して、肩
が柔らかいと言っていました。 彼はフィニッシュで両肩が正面
を向き、クラブをかつぎ上げるようなフィニッシュをしていました。
ほとんどのアマチュアがこのプロと同じフィニッシュをしています。
彼にとってアニー、エ○スのスイングは理解不能だったのでしょ
う。 ただ単に肩の柔らかい人としてしか見えなかったのでしょ う。

なぜあそこまで肩が回るのか。 右腰が回っていないからです。
 
ほとんどの人が右腰を回せば、肩が回ると思ってしまうのです。

彼らは意識して、右腰を回さない様にしているのではないです。
自然とそうなってしまうのです。 足が長いために。

これの出来ているアマチュアは99%いません。
 

なぜ胴長短足の日本人の私がそれに気づき、 欧米人と同じ直
線運動が出来る様になったのでしょうか。
 
私は競技スキーをやっていました。  上半身の胸を、雪面に押
さえつけるように下に前傾させ、 お尻の尾てい骨を上に引き上
げていないと、上半身が起き上がってしまうのです。

それが癖になっていてゴルフの時も、 欧米人のように上半身を
前傾させ、お尻の尾てい骨を上に引き上げる動きをしていました。
   
そのため欧米人のように、 自然と身体を直線的な動きとして使
うようになっていたのです。  タイガー、ウ○ズのスイングはこ
の身体の動きが一番良く解ります。

欧米人のダウンスイングの時に、 このお尻の尾てい骨が上に
引き上げられる動きが共通に見られます。


日本人は下半身を使いすぎます。 日本の女子プロは特に下半
身を動かしすぎます。 胴長短足の悲しさです。

本当に欧米人の足は呆れるほどに長いです。 ゴルフの選手は
言うまでもないですね。 足の短い選手を探す方が困難です。

テニスのシャラ○ア、少し前のグ○フ、どのスポーツでも活躍し
ている人は足が長いです。

ただ 、やっかいなことに欧米人は意識せずに直線的な動きをし
ているため、それが直線運動であると解っていないのです。

そのため、ゴルフの動きを普通に回転運動だと表現してしまうの
です。

さらにやっかいなことに、日本人は意識せずに身体を回転させ
る動きをしているため、直線的な動きが理解できないのです。



まさに異文化の衝突なのです。


欧米人が回転運動と言う時、 それは直線運動を実は表現して
いるのですが、日本人は単純に身体を回転させる回転運動で
あると誤解してしまうのです。

 
回転運動とは違う種類の直線運動のスイングがあることが解ら
ないのです。


レッドベ○ーの足の長さを見て下さい。 あの足の長さが生み出
した直線的な動きをするスイング理論なのです。 胴長短足の自
然に身体を横に回転させてしまう日本人が、 同じ様にできるは
ずありません。

相反する動きをしなければいけないのです。

そのためレッドベ○ーをはじめとする、欧米のスイング理論が良
く理解できず、日本に定着しないのです。

彼らのレッスン書をいくら読んでも、 同じ様にやっているはずな
のに、同じ様に出来ないのです。

いくつかの直線を組み合わせた動きが、理解できないのです。

レッドベ○ーのスイング理論はまさに、 直線の組み合わせなの
です。


この直線が連動して動くことに、身体がついていけないのです。

日本人の体型と欧米人の体型の違いによって、スイングが別の
物になることを、それをふまえて教えなければいけないのです。

残念ながらそれが解っている指導者がいないのです。


またそろいもそろって、日本の女子プロは胴長短足の人材ばか
り集まっています。 おそらくもっとバランスのとれた身体の人材
は他のスポーツをしてしまうのでしょう。 みずからゴルフがした
いなどと言う子どもはそうはいないでしょう。  ○里藍のあの足
の短さは致命的です。 世界で対等に戦うには無理があります。
 
TVであるアイドル歌手のゴルフ番組をやってました。  一緒に
出てた女性二人組みのコメディアンの一人は、ゴルフ経験がな
いにも係わらず、実にすばらしいアドレスをしていました。
胴短長足の体形のため、お尻の尾てい骨が自然にヒップアップ
した、日本のプロ顔負けのアドレスでした。 教えられなくとも出
来てしまう。 まさに体型がゴルフスイングを作る見本でした。
欧米人のスイングを身に付けたら、世界で活躍できるプロになれ
るでしょう。 人材のミスマッチですね


日本の女子プロのスイングはひどい物です。 胴長短足の弊害
がもろに出ています。  下半身先導で腰を横に回すため、ダウ
ンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、 醜いスイン
グをしています。
 
これは雑誌等を見ればすぐ解ります。  これに気づいている人
はどれだけいるでしょう。 これを意識して見たとき、あなたの目
にはこのスイングが美しくみえますか。
 
欧米人にはほとんど見られない下半身の動きです。  しかもヘ
ッドを遠くから回してくるため、ダウンスイングでクラブシャフトが
寝ています。  アマチュアに多いいヘッド軌道です。
オチョ○のスイングと見比べてください。
 

同じ体型の東洋人でありながら、韓国人のスイングは欧米式で
す。  ダウンの時、左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう
あのスイングになっていません。
おそらくゴルフの歴史も浅く、元野球人のプロゴルファーがいず、
ゴルフスイングのルーツを欧米に求めたのでしょう。
たしかレッドベ○ーの指導を受けたプロがいたような気がします。
それが今の韓国人が世界で活躍している理由でしょう。
男子も韓国人のほうが世界で通用していますね。
韓国のゴルフ界の方が進んでいることを、はっきりと認識するべ
きです。

日本のプロツアーは単に賞金の高いだけの一地方のドメスチッ
クなプロツアーだと いつになったら気づくのでしょう。


日本の男子プロにもいます。 ジュニアの頃から始めた人に多 い
いスイングです。 美しくないです。 よほど古い頭の指導者 が多
いいのでしょう。 いったいいつ頃のスイング理論がいまだにはび
こっているのでしょうか。
日本人独特の特徴的な動きです。

ほとんどのレッスンプロも、この古色蒼然とした手垢の付いたスイ
ングを教えているのでしょう。 何人ものレッスンプロに教えられな
がら、上手くならない人達がたくさんいます。  本当にその常識は
正しいのですか。

「下半身を先に動かせ」 この呪文のような言葉。 悪魔のささや
き。 万年スライサーへのドアを開く言葉。
 
片○、谷○、○原、伊○,深○、宮○、藤○、○瀬、○里、今○、
田○秀、矢○、ざっと見ただけでもこれだけいます。  詳しい経
歴は知りませんがほとんどがジュニアからの選手でしょう。

J、尾○、青○は成人してからゴルフを始めたため、左膝が左腰
よりも左方向に前に出てしまうスイングにはならなかったようで
す。

最近話題の石○君はタイガー、ウ○ズのスイングを基にスイン
グを作ったそうです。 ただ残念なことは、タイガー、ウ○ズが直
線運動のスイングをしていることに気づかなかったことです。 

ダウンスイング以降の上半身の使い方が決定的に違います。
男女とも、とにかく肩の開きが早すぎます。

日本人と欧米人のスイングの違いが、はっきりと表われるところ
です。

アマチュアならいざ知らず、プロがこんなはっきりした違いに気
づかないのは理解に苦しみます。

彼もジュニアの頃から始めた人に多いい、あの左膝が左腰より
も左方向に前に出てしまうスイングをしています。

彼のスイングはよく雑誌でとり上げられています。 ダウンスイ
ングの時の早い肩の開きと、左膝が左腰よりも左方向に前に出
てしまうこのスイングとタイガー、ウ○ズ、アニー、エ○スのスイ
ングを見比べてください。 まさかこのスイングの違いに気づか
ない人いないですよね。
横○さくらも同じスイングをしています。


なぜ肩が早く開き、左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまうこ
のスイングになってしまうのか。 「下半身を先に動かせ」 この
先史代の教えがいけないのです。 これをするためには左腰を
回さなければいけないのです。 左腰を回せば左膝も回るので
す。 左肩も回ってしまうのです。 そう回転運動なのです。

左腰は回すのでなく、開くのです。 直線運動をすると左腰は開
くのです。 タイガー、ウ○ズ、アニー、エ○ス左腰を開いている
のです。 左膝が余計に左腰より出ずそのため肩が開かず、ダ
ウンのタメが生じるのです。

左腰を回すのと、開くのでは大きくスイングが違ってしまうのです。
どうしたら左腰を開くことが出来るのか。 それは・・・・
 

身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、左膝が左腰
よりも左方向に前に出てしまう、 あのスイングになってしまうよ
うです。

自分が直線運動のスイングをしているのだと認識してスイング
作りをすれば、 もっとミスの少ない安定したスイングになるでし
ょう。 惜しいです
 
残念ながらこのスイングでは世界ではまったく通用しないでしょ
う。 せめてスイングぐらいは同じにしないと同じ土俵では戦えま
せん。

先日ある雑誌が日本の女子プロのスイングの特集をしていまし
たが、ちょうちん持ちの解説ばかりでした。 なぜこんなスイング
では世界で通用しないと言わないのでしょう。
ゴルフマスコミの責任は大きいです。
 
さらに大きな責任はジュニアを指導している指導者です。   こ
んなカビの生えたスイングを教えている限り、 日本のゴルフに
明日はないでしょう。

日本人には理解しにくいとはいえ、 捨てるには惜しいスイング
理論なのです。
 
なにしろ世界標準のゴルフスイングなのです。

これを日本人向きに解りやすく解説したのが、この



「骨の直線運動上達法」なのです。



タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。
彼らのスイングをあなたも身に付けることが、やっと出来る様に
なったのです。


過去に挫折したあなたも、もう一度チャレンジしてみてください。



直線を連動して動かせるために、骨を使ったのです。

ここが私のオリジナリティーです。

筋肉を使うよりも、はるかに簡単なのです。


筋肉を使って直線を連動させるのは、意外と難しいのです。 そ
のため、レッドベ○ーのスイング理論は広まらなかったのです。

それよりも、 単純に身体を回転させるほうが簡単なため、日本
式回転運動上達法が蔓延してしまったのです。
 
それに拍車をかけたのが、プロ野球経験者のプロ達なのです。

欧米人型のスイングは直線運動なのです。



直線運動とは

欧米人型のスイングのことだったのです。




世界標準のゴルフスイングなのです。



その違いは歴然と、スイングにあらわれます。 

この後「直線運動」は「欧米人型のスイング」であるこ
とをふまえてお読みください。


欧米人のトッププレイヤーが実践している

直線運動のゴルフ上達法の秘密の一端を公開します。

あなたはまだ左腰を回しつづけますか。







■■■   レッドベ○ーのスイング理論   ■■■




ニック、ファ○ドの写真を見てください。

そう、私のスイングのベースになっているのが、ファ○ドのス
イングだからです。 

レッドベ○ーのスイング理論 だからです。

欧米人型のスイングです。

世界標準のゴルフスイングです


私がゴルフを始めたときに、手本にしたのが彼らのスイングだ
ったのです。

私のスイング理論は彼らのスイング理論の解説だと思ってい
ただいても、かまいません。


多大なる影響を受けていると言っても、過言ではありません。

私自身の考えと、見事に一致しているのです。  違和感を感
じませんでした。 水のように、吸収していきました。



ファ○ド以外にもアニー、エ○スのスイングも重要な手本にな
っています。 ファ○ドよりも、もっと精鋭的な直線運動のスイ
ングをしています。
  
彼こそ直線運動の具現者と言ってもいいでしょう。
 
直線運動の特徴が顕著に現れています。 彼からはエッセン
スを吸収しました。  直線運動の一番のポイントは、彼から教
えられました。

彼らのスイング写真を毎日毎日飽きずに見つめてください。


よくプロのスイングを見ても参考にならない、 あるいは部分的
に見てもそれは意識してそうゆう形になっているのではないか
ら、まねしてもかえって良くないと言う人もいますが、見かたが
違うのです。

比較文化とゆう言葉があります。  二つを比べることによって
本質が見えてきます。

ゴルフスイングには2種類あります。  欧米人のスイングと日
本人のスイングです。 この二つには明らかな違いがあります。

タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。 見比
べてください。 彼らが共通した同じ動きをしている部分が見え
てきます。 彼らのスイングと日本人のプロのスイング、特に元
プロ野球選手だった、あの有名なプロのスイングと見比べてく
ださい。  色々と違う動きが見えてきますよ。

 
あなたは鏡を使ってスイング作りをしてますか。
鏡の中のあなたが本当の姿を教えてくれるのです。

自分の姿を見ながら練習するのと、 しないのでは、効果に大
きな差が出ます。  ほとんどの人が鏡を見ないで、スイング作
りをしたのでしょう。 変な、おかしなスイングをしている人がた
くさんいます。 本人は自分が変なスイングをしていることに気
づいていないのです。
 
一般的に多いいのが腕とシャフトを一直線にして、一本の棒の
ように振る人です。 ほとんどの人がこの病にかかっています。
左手の親指側に手首を折るコックが出来ないのです。 ひどい
人になるとアドレスの段階で手首を伸ばして、ハンドダウンに構
えられない人がいます。
 
このスイングが一般的だと思って良いでしょう。 最初に基本的
なスイング作りをしていればこんなスイングにはならないはずで
す。 おそらくゴルフなんて簡単だよとゆう気持ちで、まじめにス
イング作りに励まなかったのでしょう。 なんでこんな基本的なこ
とも理解していないのとゆう人で、いっぱいです。 グリップしか
り、アドレスしかり。 ちょっと入門用のレッスン書を見れば書い
てあることばかりです。
コースばかり行っている人はほとんどが変なスイングをしていま
す。

あなたも同じ様なスイングしていませんか。

あなたは友人やゴルフ仲間が、変な、おかしなスイングをして
いたら、「変な、おかしなスイングをしているよ」と言えますか。 
賢い人生経験を送ってきた人なら、そうゆうことは言わないほ
うが世の中賢く渡っていけることを知っているからです。 誰も
あなたに「変な、おかしなスイングをしているよ」と、言ってくれ
ないのです。 一人を除いては。

女性が鏡を見ないで化粧できるでしょうか。 もしやったとした
ら、とても人前に出れる姿、形にはならないでしょう。 中には
、1時間もかけて、入念に修正をほどこす人もいるのです。
鏡を見ながらです。 鏡を見ないと修正出来ないのです。 ゴ
ルファーにとって鏡は、女性にとっての鏡と、同じ価値がある
のです。

鏡を見てください。 そこに映るあなたのスイングは、美しいで
しょうか。  生まれつき美しい人は、そのままでも良いでしょう
が、ほとんどの人は修正が必要なのです。 それは、鏡を見な
がらです。 鏡を見ないと修正出来ないのです。  何が正しく、
何が間違えているか、鏡が教えてくれるのです。

「鏡の中の自分自身が自分自身に教えるのです」。

鏡の中のあなたは、決してあなたを裏切らないのです。

一番のレッスンプロは鏡の中のあなたなのです。


ニック、ファ○ドやタイガー、ウ○ズ、アニー、エ○ス、らのスイ
ング写真をもっと見て下さい。  あなたに正しいスイングを教
えてくれるでしょう。


経験を積んで下さい。

直線運動の真髄が見えてきます。


写真は言葉より雄弁です。



ただ将来、ベン、ホ○ガンのスイングのように、後世に残るよ
うなスイングにするため、オーソドックスなファ○ドのスイング
で、化粧をほどこしました。





真実はそこにあるのです。 血統書はハッキリしているのです。

私は、良き、彼らの理解者なのです。


あなたも、美しいスイングの方が、いいですよね。



あなたもなれます! 美しいスイングの持ち主に。



皆から痛いほどの、羨望の眼差しをうけるでしょう。



ゴルフは


あなたが唯一仲間から尊敬され、光輝く場所なのです。

男の勲章なのです。

さあ、新らしいあなたに向かって、出航です。







■■■■■■  「あること」 とは  ■■■■■■




私は日本人のDNAを引き継いでいます。

あの、日本人特有の本来の持ち味を生かしながら、さらに 磨き
をかけてもっと良い物に改良していくとゆう、日本人な ら自然に
出てくる、あの能力を発揮したのです。
 

あなたにわかり易く解説した、日本人向きの上達方法なので 
す。 結果は同じなのですが、 方法論 が少しだけ、違うの
です。



















しか〜し

効果絶大 なのです!!



即効性抜群なのです。


遅い人でも、5分もたたずに、直線運動ができるようになる
でしょう。


早い人なら秒単位です。


練習するのではないのです。  何週間もかかりません。

「 あること 」 に気づいてしまえばよいのです。 それだけな
のです。

たった一つのことに気づけばよいのです。 それがすべてです。

本文を読むと、あなたに最初に体感してもらうことがあります。
これがすべてなのです。 これが出来ると、8割がた完成です。

あとは簡単です。 プロと同じ練習量は必要ありません。

骨が連動して動くため、少ない練習量でも上達するのです。

直線運動は回転運動の、あらゆるマイナス要因を超越します。


あなたの悩みをすべて解決します。


劇的に、あなたのスイングは変わります。


まさに生まれ変わるのです。




あなたのためのゴルフ上達法革命です!!







■上達された方のお喜びのお声をお聞きください。


■ あなたも試打マシーンになれる ■

最初、身体を回転させないでスイングするなんて、正直半信
半疑でした。 でも 今のゴルフが壁にぶち当たっていて、本
当にいくら練習しても上手くならないのには、 どうしたらよい
のかわからない状態でした。
 
スイングが一定せず、 ダフル、トップする、スライスするかと
思えば左へ引っかける、まったくお手上げ状態でした。 
偶然、柳原さんのサイトを見つけて読み出したら、 途中から
引き込まれてしまいました。  初めて目にする 直線運動 と
ゆう言葉。 まったく自分の頭の中にない概念でした。
 
ただ試打マシーンはTVで見たことがあり、あんなふうに打て
たらいいのになと思ったことがありました。 「あなたも試打マ
シーンになれる」。 この言葉にやって見ようと思いました。
 
ビデオに自分のスイングを撮ってみると、本当に棒立ち状態
でした。 自分がこんなに棒立ちだったとは思いませんでした
。 自分ではプロのような前傾をしているつもりでした。
まさに幼稚園児みたいなスイングでした。 時間がかかっても
、一からスイングを作り直そうと思いました。
 
始めてみると、何でこんなに簡単だったのとゆう思いと、回
転運動に対して腹が立ってきました。 最初から直線運動で
やれたらよかったのに。  まったく無駄な時間とお金を使っ
てしまいました。
 
最初にやる「あれ」には感動しました。 身体がこんな動きを
するのか。 初めての体感でした。 この身体の動きの理屈
が解ってからは早かったです。 なんと一か月もかからずに
マスターできました。  これでも他の人に比べたら遅い方で
しょう。
 
100前後が85に、 220いけばいいほうだったのが250〜
260は飛んでます。 ショットよりも柳原さんの言う、あの「お
じさんパッティング」がなくなったので、 これが効いていると
思います。 後はドローかフェード、どちらかをもち球にするの
が今の目標です。 本当に偶然柳原さんのサイトを見つけて
よかったです。

                       北海道の塩田様






あなたはもっと飛ばそうと、スライスをなくそうとして、どれだ
けの、涙ぐましい努力をしてきたことでしょうか。


仕事よりも努力したはずです。

どれだけのお金を使かったことでしょう。

どれだけの時間を費やしたことでしょう。

どれだけ体を酷使したことでしょう。



なぜだ! なぜなんだ!


あなたも感じたことでしょう。


歯がゆかったことでしょう。


自分にはセンスが無いのか。


才能が無いのか。


情けなくなったこともあったでしょう。
 

あんな、止まっているボール を打つだけなのに。
  

たかが遊びなのに。




その熱意は誰にも負けないはずです。


そうだ、そうだ、とゆう声がいっぱい聞こえてくるようです。
彼女や奥さんが理解してくれなくても、私にはよくわかります。

私がまさにそうだったからです。



その努力は報われましたか?
 






■■■■■■   自己紹介   ■■■■■■




遅くなりました、 私は柳原博志と申します。 簡単な自己紹
介をいたします。 私も、あなたと同じ様に、簡単な気持ちで
ゴルフをはじめました。

こんなにゴルフに魅入られるとは、思ってもいませんでした。

その理由は簡単です。 特別な身体能力がなくても対等に、
同じ条件で楽しんだり、競ったりできるからです。

止まっているボールを打つ。 おじさんでも出来るような簡単
な遊び、スポーツではなく遊び。
そんな感覚で、はじめました。 あなたも同じですよね。
最初は。

なにしろ止まっているボールを、打つだけのことですから。


しかし、最初はやはり上手く出来ませんでした。  ただ他の人
のようにスライスに悩むことはありませんでした。  これはあ
る理由によるものでした。  スキーを長年やっていたため無
意識にある動きをしていたのです。  これが「 あること 」の
発見につながったのです。
 
そのかわり、引っかけが多いいのが課題でした。 ただそれ以
上に問題なのがダフリでした。  いつも出るなら解決策も見つ
けられるかもしれないのに、困ったことにたまにしか出てくれな
いのです。 「鳴かぬなら鳴かせてみよう」 とゆうことで意図的
にダフらせてみました。 その結果クラブを曲げてしまいました。
それと引き換えにダフリの発生原因を見つけることができまし
た。  これは大きな成果を、スイング作りにもたらしてくれまし
た。

ゴルフがうまくなるにしたがって、今まで話したように、他の人
と異質なレベルの差を感じてきたのです。

性格的に物事を色んな方向から見るのが習性になっているた
め、スイング写真を見ても他の人より色々気づいてしまうこと
が多いいようです。


他の人が気づいていないことに、気づいている。

他の人が見えていないことが、見えている。

これは強力なアドバンテージです。


いくつかのスポーツをしてきましたが、いつも、強じんな肉体
の前に、打ち負かせられてきたのです。

センスは人に負けない物をもっている。  それは感じていま
した。

しかし、いつも強じんな肉体が、立ちふさがったのです。

しかし、そんな物がいらない、世界があったのです。

初めて、自分の才能を生かす、世界があったのです。



ゴルフに夢中になりました。


時間がたつにつれ、プロになりたいと思うようになりました。

しかし、ここでまた大きな壁が立ちふさがったのです。


日本のプロゴルフ界です。

大学のゴルフ部出身でなければだめである。
研修生でなければだめである。
だめ だめ だめ・・・・

さらに決定的なのは、年齢制限でした。

あきらめるしかないのか。

しかし、海の向こうに、自由の大地があったのです。


自由の国、アメリカ。   USPGA


日本のプロゴルフ界のように、閉鎖的ではないのです。

しかし、お金がかかるのです。 仕事も替えました。
アメリカに行っている間だけ、休める仕事はないか。
さがしたら、あったのです。  一歩すすめました。


このマニュアルを出そうと思った、理由をお話します。

本来なら将来アメリカで成功したら、いずれ出版したいと思っ
ていた、ゴルフ上達法です。

有名になったら、与える影響力も大きい。

それが、こうゆう無名の人間でも、発表することができる、場
所があることを知ったのです。


何年後かに、出されるはずだった、ゴルフ上達法です。







■■■■   回転運動の大うそとは   ■■■■




直線運動のスイングを話す時は、回転運動上達法の大うそ
についても触れなければなりません。


回転運動のインパクトゾーンが、点であるのに対し、
 
直線運動のインパクトゾーンは、線であるとゆうことです。

ここが一番大きな違いです。

実際のインパクトゾーンはかなり長いです。

30センチ以上はあります。

それだけ許容範囲が広いのです。   

ミスを許す寛容さがあるのです。


回転運動のように、タイミングが少しずれただけで、ミスになる
ことがないのです。

直線のなかにインパクトポイントが、たまたまあるのです。

インパクトポイントは、単なる通過点にすぎないのです。
 
これはパターも同じです。 ヒッティングではなくスルーです。


回転運動のインパクトポイントが、身体の正面にあるのに対し

直線運動のインパクトポイントは、身体の左側にあります。
 
身体が勝手に身体の左側に、インパクトポイントを作るので す。

身体の左側にインパクトポイントがあることは、ゴルフスイング
の絶対条件です。 これはどのようなスイング理論であろうと来
永劫不変です。

これは絶対忘れないで下さい。  あらゆるミスはこれが出来な
いために発生するのです。


ホロースルーの途中にインパクトがある感じです。
回転運動のように点でたたくのではなく、後ろから押していくの
です。

誤解される方がいるといけないので説明しますが、後ろから押
して行くとゆうと、ゴルフを始めた頃にありがちな、スライスを嫌
ってヘッドを押していく、いわゆる「あおる」のとは違います。
インパクトゾーンが長いので、結果として押していくのです。

後ろから押していくため、 ヘッドがボールを押しつぶしたまま、
密着しているのです。 長く接触しているのです。





曲がる要因がないのです。


身体の左側に、インパクトポイントがあるため、自然に頭が右
に残り、ヘッドアップしないのです。

インパクトポイントの右側に頭があるため、ボールを押してい
けるのです。

この長いインパクトゾーンを実現するための道具が、直線運
動なのです。

パターからドライバーまで、まったく同じ直線運動です。


回転運動している人は、身体の正面にあるインパクトポイン
トが終着点になっています。  それがあの合わせに行くスイ
ングです。

点で合わせに行くのです。 タイミングが少しずれただけで、
ミスになる。

少し遅れればこすり球になり、あのスライスになる。

少し早ければ、左へサヨナラです。

右へ左へ、なんて難しいスイングでしょう。 回転運動は。  


  まさにあなたのスイングですね。


後ろから押してください。  タイミングのずれなど関係あり
ません。


スイングが簡単になります。



回転運動はもともとインパクト後に、 ホロースルーがないの
です。

身体が回転しているため、インパクト後すぐ左肘が左に動い
てしまうため左肘の引けた腹きりスイングになるのです。

そのため左肘が自然とたためないのです。

プロは身体の左側に、インパクトポイントを作ることができる
ため、インパクトポイントが点より少し線になるのです。

それでも、直線運動には遠く及びませんが。


そのため、 ホロースルーが 回転運動にもかかわらず、発
生するのです。



一瞬左肘が止まっていないといけないのです。

よく言われている左サイドの壁です。


インパクトポイントが身体の左側にあり、頭が右側にあれば
自然と左サイドの壁は出来るのです。


インパクト後に左肘が止まることによって、右手、右腕、右サ
イドが左肘を追い越して行くのです。

左肘が流れてはいけないのです。

右手、右腕、右サイドが左肘を動かしていくのです。
 
そうすると左肘が自然とたたまれるのです。

プロのように身体の左側に、 インパクトポイントを作ることが
できないと、左肘を止めることができないのです。

左肘が止まることによって、いわゆる、 ヘッドが走るとゆう現
象が起きます。 さらにスイングスピードが上がるのです。

絶対忘れないで下さい。 身体の左側にインパクトポイントが
あることを。

直線運動は一瞬止まっている時があるのです。


これが  あること  を生み出すのです。  


回転運動は最初から最後まで、スムーズに動きすぎるのです。

直線運動は意識せずに、身体が勝手にこれらのことをするの
です。


ほとんどの人がパターも、小さな回転運動で打っています。

それが頭を動かしながら、チョコンと右手で打っていく、あのい
わゆる「おじさんパッティング」です。

プロも年をとってくると、この「おじさんパッティング」をする人が
います。 あの有名プロも最近頭を動かしながら、チョコンと右
手で打っていく、「おじさんパッティング」をしています。







     ■■■  真のフェードとドローとは  ■■■




直線運動はヘッドにボールがへばりついたまま、 後ろから押 
していく長いインパクトゾーンによって、真っ直ぐ進む直進性に
優れています。 そのため、スライスやフックが出にくいのです。

 
フェードとドロー。 スライスとフック。  この違いが解っている
人はどれだけいるでしょう。  スライスをフェードと言い張って
いる人も、いると思います。 あなたの周りにもいますよね。
 
正しい認識をしましょう。 スライスとは打ったら飛球線の左側
に入り込まず、右に曲がっていくボールです。 
フックはその逆です。
 
回転運動をしているプロが打っているフェードとは、打ったら一
度、飛球線の左側に入り込み、右に曲がっていくボールです。
ドローはその逆です。 

プロでもこれをフェードと称している人もいるのです。
直線運動からすれば、これもスライスです。
 
真のフェードとドローとはどのようなものでしょう。 真のフェー
ドは飛球線より斜め左に真っ直ぐ直進して、飛球線の頂点に
ボールが上がってから、右に曲がっていく球筋です。
ドローはその逆です。

プロでも回転運動では出しにくい球筋です。  しかし、直線運
動では逆に出しやすい球筋なのです。

なぜ、最初から曲がらず、真っ直ぐ直進して、飛球線の頂点に
ボールが上がってから、右や左に曲がっていくのか。
それは直線運動の特性のためです。 


直線運動は押していく線のインパクトです。 推進力は前に押
していく力として、ほぼ使われています。
 

ここで、左右に回転する力を意図的に少しだけ、与えて置いて
あげれば、前に進む推進力が無くなった時に、 隠れていた左
右に回転する力が姿を現すのです。
 
前に進む推進力が無くなる時とは、いつのことでしょう。
  
それは、ボールが飛球線の頂点に達し、 前に進む推進力が
無くなり、下に落ちていく時です。  わずかに残っていた左右
に曲がる回転力で、曲がってくれるのです。


このように直線運動はフェードやドローと相性がいいのです。
これを持ち球にすれば、 安定性が飛躍的に上がるのです。


飛ばすために多少ひっぱたいても、大きなミスにならないため、
積極的にせめられるのです。
 
タイガー、ウ○ズのように。





■■■  長いインパクトゾーンとは   ■■■




長いインパクトゾーンのメリットはなんでしょう。

回転運動が内在するミス要因が、直線運動にはないのです。

単純に、回転運動と逆のことが起きるのです。



あなたのゴルフの概念を、根本から変えることになるでしょう。


誇張ではありません!!



スライスがでない

ダフリがでない

トップしない

ヘッドアップしない




きりがないのでもうやめます。
 
あらゆるミスショットが解消するのです。


インパクトポイントを点で打っているプロなどいません。 皆、
長いインパクトゾーンを作ろうと苦心しているのです。
長いインパクトゾーンを手に入れた者だけが、一流のプロに
なれるのです。


回転運動特有の点のインパクトで、長いインパクトゾーンを
作ろうとしても、むずかしいのです。



無理なことをしようとしているからです。

かなり意識して練習しないと、身につかないのです。       

身体に染み付けるのが大変なのです。 

1日、1000球打たなければだめなのです。

それこそトラックいっぱいのボールが必要なのです。 

何かを犠牲にしないとできないのです。


あなたは何を犠牲にしますか?


プロレベルでないと無理なのです。


このプロと同じ練習時間、練習量。  


あなたにできますか?


回転運動は、あらゆるマイナス要因を生み出します。

次から次と問題点が出てくるのです。 きりが無いです。
 
だから、あなたはいつまでったっても、上達しないのです。



止まっているボールを打つのですよ!


止まっているボールを打つだけですよ!


簡単なはずですよね!


おかしいと思いませんか?  


ほとんどの人がまともに出来ない上達法。


プロしか出来ない特殊な上達法。


これを常識と呼んでいいのでしょうか。


その上達法が間違っていると考えた方が


道理にあっていると思いませんか。



あなたもうすうす感じていませんでしたか。


あなたに才能がないのでも


センスがないのでもないのです。


もう、終わりにしませんか。


あなたのゴルフ革命は始まっているのです。


心の目で見て下さい。


真実が見えてきます。







■■■■■  試打マシーンとは  ■■■■■




スライスが直らない。

ダフリがでる。

情けないほど飛ばない。

100はもちろん、80が切れない。

グリーン周りを行ったり来たり。



今、あなたに出ている、あなたを苦しめている、あらゆる悪い
症状は・・・ 最初に話しましたよね。  覚えていますか。 


そう、皆がしている回転運動 がすべての原因なのです。


あなたの人生唯一の間違いは、回転運動をしていることなの
です。


回転運動上達法は、これらのマイナス要因を内在しているの
です。

これらが発生して当然なのです。  当たり前なのです。

回転運動は本来これらが出ないように、しなければいけない
スイングなのです。

何も対処しなければ、スライスがでて当たり前なのです。


あなたから質問がきそうですね。 お答えしましょう。


回転しないで、どうしてボールを打てるの?
 

素朴な疑問ですよね。




ゴルフは再現性のスポーツです。同じ動きを必要とします。

ゴルフは速いスイングスピードを必要とします。


丸と直線どちらがゴルフに適しているでしょうか?




面で見てみましょう。 スイングプレーンですね。

丸を半分に切った面。

四角形を半分に切った面。


直線運動のスイングプレーンは、この四角形なのです。


この四角形を六角形、八角形、十角形・・・きりが無いのでも
うやめます。 どうです限りなく円に近ずいていきますね。
 
そう、実際は直線の面なのですが、動いているため、見た目
は円運動の面に見えるのです。


この四角形のスイングプレーンのイメージは、大変重要です。

この四角形の四つの線に、クラブを置いてみてください。


まさに、実際のスイングの時に、クラブがそこにあるのです。
 



この四角形の面、どこかで見たこと無いですか。


クラブやボールの試打テストの時に使われる、あの試打マシ
ーンです。 

まさにあの面なのです。 そう、ぶれることのない最強のマシ
ーンです。

回転など、まったく していません。 面の動きだけです。

そうです、試打マシーンはまったく「  回転  」などしていま
せん。

いいですか、回転など、まったくしていません。


もう一度しつこく、回転など、まったくしていません。  


先ほどの質問の答えです。 



回転しなくても打てるのです!!



回転しなくても打つ方法が他にあることを知って欲しいのです。


直線運動とは、 この最強の試打マシーンになることなのです。


  



■■■■  スイングプレーンとは   ■■■■




スイングプレーンは一つの面ではありません。 この四つの
面の組み合わせなのです。

四角形の四つの面を切り替えるのです。

先ほど直線運動は一瞬、止まる時があると言いました。

それがこの四角形の四つの面を切り替える時なのです。

この四つの面にある線に、クラブを置けばよいのです。

直線運動はこの四角形の四つの面の切り替えを、 身体が
自動的に、勝手にしてしまうのです。

まさに、ほっときぱなしゴルフスイングなのです。


この四つの面の、下の面がゴルフスイングなのです。

このことを認識している人はどれだけいるでしょう。

実際にボールを打つのは腰から下の面なのです。

パターからアプローチまで、この下の面しか使っていません。

上の面はつけたしなのです。  大きいスイングをしたい時に、
上の面をつけたせばよいのです。


スイングプレーンを腰の位置で、上の面と下の面に分けて考 え
なければいけないのです。

腰から上はシャフトは縦に動くのです。

ほとんどの人がアドレスからトップまで、斜め横に一直線にシ
ャフトを動かし、またトップから斜め横にダウンでシャフトを動
かすのです。

腰の位置で、スイングプレーンが少しフラットに切り替わるの
です。 決して一つの単一な面ではないのです。

これは声を大にして言いたいところです。

決して、決して一つの単一な面ではないのです。

これはかなり重要なことですよ。 知っていましたか。

おそらく、ほとんどの人が腰の位置で、スイングプレーンが少
しフラットに切り替わることを知らず、かつそれが出来ていない
のです。  なぜなら 

左手のコックとダウンスイングのタメが出来ていて、初めて腰
の位置で、 スイングプレーンが自然に少しフラットに、切り替
わるからです。

ためしに、 腰の位置でクラブを右に横に振りながら、 左の手
の甲を上に向けてください。 次に左に横に動かしながら、 右
の手の甲を上に向けてください。  どうですか?
 
腰の位置で、 スイングプレーンが少しフラットに切り替わって
いれば、もうこれで左肘のたたみは出来ていますよね。 左肘
が引ける腹きりスイングになる人は、スイングプレーンが少し
フラットに切り替わっていないのです。

腰から上はシャフトは縦に動くのです。

多少上の面に問題があっても、この下の面さえ間違えていな
ければ、変なスイングにはならないのです。

スイングスピードを速くしたければ、 この下の面だけ早くすれ
ばよいのです。
  
タイガー、ウ○ズのスイングを見て、あれは遠心力を使ってい
るんだと、まさか本気で思っていなかったですよね。


回転運動で早く振るためのような、遠心力などいらないのです。

早く振るために、オリンピック選手並みに肉体改造できますか。

アニー、エ○スは筋トレをしない事を聞かれて、私はアスリー
トではないからと答えています。 ゴルフは特別な肉体など必
要としないのです。

最初から最後まで、早く振る必要などないのです。 

あなたも素振りをしますよね。 あなたが素振りをすればする
ほど、正しいゴルフスイングから遠ざかっていくのです。

スイングは腰の位置で、スイングプレーンが自然に少しフラッ
トに、切り替わらねばだめなのです。 あなたは素振りの時、
腰の位置で少しフラットに切り替えていますか。 そんなことし
ていないですよね。

あなたは最初から最後まで、一つの面で振っているはずです。
素振りは単に身体をほぐすためのものと理解してください。
スイングのための素振りをするなら、 腰の位置で少しフラット
に切り替えてしてください。 必ずいい結果につながります。

あなたは最初から最後まで、一つの面で振っているのです。



だからあなたは飛ばないのです。







     ■■■■  幼稚園児の本能とは  ■■■■




なぜ、面と面を切り替える意識、発想が生じないのでしょうか。          


それは幼稚園児と同じレベルの発想だからです。

あなただけではありません。 安心してください。


幼稚園児に羽子板をやらせてみてください。

そう、あなたも子供の時にやったことのある、あの羽子板です。

羽子に対して、板を直角に当てていくはずです。


それが自然なのです。  人間としての本能なのです。
 

残念ながらあなたは、幼稚園児と同じレベルの本能で、ゴルフ
をやっているのです。

クラブフェースを直角に、ボールに当てにいっているのです。


幼稚園児に絵を描かせてみてください。 大人から見たら稚拙
な絵ですよね。  あの年齢特有の絵ですね。 


でも大人になったら、もうあんな稚拙な絵は描かないですよね。
いくら絵心がなくても。



なぜでしょう。 それは経験を積むからです。 経験が正しいも
のを選ばせるのです。 経験は主に目から入力され、蓄積され
ます。

目で見て正しい物を選択する経験を、積んでくるのです。


そう、スイング写真です。


写真は言葉より雄弁です。




あなたは大人なのです。  いつまで幼稚園児みたいな稚拙な
絵を描いているのですか。  もう気づきましょう。  幼い絵だ
とゆうことに。



腕をぐるぐる回しながら、羽子板をやってください。

それが、あなたが今、まさにやってる、ゴルフなのです。

幼稚園児のゴルフなのです。
 
少々きついこと言いましたが、あなたに目覚めてほしいのです。  



これはテニスでも見られます。

おじさん、おばさんテニスと呼ばれています。

ボレーやサーブの時によく見られます。

ボールにラケットを直角に当てていこうとします。

テニスの上手な人ならよく解りますよね。

テニスはコートの中に入れなければいけないため、上手にな
るにしたがって、スピンをかけることを意識していきます。

面に直角に当てるとゆう呪縛から、解放されるのです。

ゴルフはスピンをかけることを意識しないため、面に直角に当
てるとゆう、この呪縛から逃れられないのです。
 
だから何年もやってても、面に直角に当てようとして、相変わ
らず初心者レベルなのです。
 
 
ボールにクラブフェースを直角に当てていこうとゆうこの意識、
この話は後でまた出てきます。



直線運動なら


スライスも

フックも

ダフリも無縁な。



あの試打マシーンに変身できるのです。


そう、あなたも最強のマシーンに変身してください。


 イメージしてください。 想像してください。
 

 見えないものが、心のなかに見えてきます。








■上達された方のお喜びのお声をお聞きください。


■ 前より比較にならないくらい飛んでます ■

練習場で凄い、いいスイングをしている人を見ました。
参考になると思い、ずっと練習を見ていました。 トップで下
半身が動かず上半身だけねじれているようでした。 フィニッ
シュは左サイドに完全に移り、肩がしっかり回っていました。

球筋が低くあきらかに他の人より飛んでいました。 真似で
きるとこがないか、同じ様にやってみたのですが出来ません
でした。
 
たまに何か見ながら練習しているので、 練習方法が書いて
あるのだろうと思い、 見せてもらいたいなと思ったのですが
、そこまでは出来ませんでした。   帰るときにやっぱり気に
なったので、 迷惑だろうと思ったのですが、声をかけてみる
と嫌な顔せず対応してくれました。
 
後で聞くと、ずっと自分の練習を見てたので、声をかけて来
るだろうと、思っていたとの事でした。  それが直線運動と
の出会いでした。 

聞くとインターネットのサイトで手に入れたとのこと。  まだ
練習し始めてから2週間たっていないとの事で、驚きました。
ホームページを教えてもらい見てみると、 自分のゴルフに
対する常識とはかけ離れたことが書いてありました。 早速
ダウンロードし、またすぐ練習場に戻りました。
 
さっきの人がまだいたので、 一緒に練習するようになりまし
た。  同じ事をしているとゆうことで親近感があり、 それ以
来親しくなり、ゴルフ仲間になりました。
 
たまに90台で回れるぐらいで、スライスが直らず、それこそ
グリーン周りを行ったり来たりでした。 いまは平均80台前
半で回れるようになりました。  飛距離は260ぐらいです。
  
前より比較にならないくらい飛んでます。

後はパターが鍵です。  これをちじめられれば70台に行け
るのですが、これはもう少し時間がかかりそうです。  今ま
で以上にゴルフにのめり込みそうです。  私もまた知らない
人に声を掛けられるようになりました。
 
                        新潟の吉川 様








     ■■■■■  二軸スイングとは   ■■■■■




ついでに、 あなたがまだ回転運動を続けるかも知れないので
、少しアドバイスします。

それは回転運動の大うそを、話すことでもあります。

あくまでも、回転運動をする人のためのアドバイスです。 


トップからダウンへの切り替えし。 これはほとんどのアマチュ
アが出来ない、一番苦労するところです。
これには理由があります。

ゴルフの用語に体重移動とゆう言葉があります。 この言葉が
皆を惑わせるのです。

ゴルフに厳密な意味で体重移動とゆう行為はありません。

重心移動です。

体重移動と重心移動はどう違うのでしょう。

体重移動は字のごとく重さが移動するのです。 トップで右足に
重い体重をのせた状態で、スムーズに左に重いものを移動 させ
るのは誰だって難しいのです。  この理屈解りますよね。

左足に重い体重を移動させた時に、重い加圧がかかるため、一
瞬動きが止まってしまうのです。  左足に重い体重を移動させ
る前に、腰を左に横に動かさなければいけないのですが、これ
が出来ていないのです。

そのため左腰を開くことができず、右サイドが遅れてしまうので
す。 あくまでも結果として多少右足に体重がのるのです

重心移動は重い体重を移動させずに重心のみを移動させる た
め、スムーズに右から左に移動できるのです。

重心移動の感覚は腰が浮いた感じです。  腰が浮いた状態に
するにはアドレスでお尻の尾てい骨あたりを上に引き上げるよ
うにするのです。 お尻が上に引き上げられて腰が浮いた感覚
が感じられるはずです。 

腰が浮いた感覚のまま、右足に重い体重をのせないようにバッ
クスイングし、腰が浮いた感覚のまま、腰を左に横に動かしてく
ださい。 腰をまわすのではありませんよ。 その時、左足を下
に踏み込んではだめですよ。 重い加圧がかかるため、一 瞬動
きが止まってしまいますよ。 この一瞬の動きの止まりが命取り
なのです。 上半身が遅れてしまいます。
 
最初に欧米人は上半身を主体に使っていると話しました。
ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。 これは肝に銘じてく
ださい。 日本人は下半身を使いすぎるとゆうのを思い出してく
ださい。

左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトが身体の近
くにあるのです。 そこでさらに上半身を主体に使うためスイング
アークが小さくなるのです。 そのためヘッドスピードが速くなる
のです。

下半身は後からついてくるのです。 

下半身先導になるとどうなるか。 ダウンの時左膝が左腰よりも
左方向に前に出てしまい、ダウンスイングでクラブシャフトが寝
てしまう、あの女子プロのスイングになってしまうのです。


左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトを身体の近
くにおき、上半身を使いスイングアークを小さくするのです。

これがゴルフスイングなのです。


ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。


何回かやってみてください。 今まで以上にスムーズに左に移
動できるでしょう。 右足に重い体重を乗せてはいけません。

体重移動とゆう常識を捨て去ったとき、あなたに新しいゴルフの
世界が訪れるでしょう。
 
実はこのあたりの動作はスキーのある動きと同じなのです。
体重を乗せ、加圧したままでターンは出来ないですよね。
勘のいいスキー経験者ならわかりますよね。

直線運動はバックスイングの時、右足の股関節の上に重心が
乗り、 ダウンスイングで左足の股関節の上に重心が移動しま
す。 実はここでもう少し付け加える言葉があるのですが今は、
残念ながら言えません。 申し訳ありません。

完全な重心移動の二軸スイングです。

回転運動をしているプロでも、右から左への重心移動が出来る
ため、ちゃんと打てるのです。
二軸スイングは、どのようなスイング理論であっても、欠かせな
いものです。 ところがアマチュアはこれが出来ないのです。


回転運動でこれを身に付けるのは、プロ並の練習量が必要なの
です。  それこそ、プロになれます。


これがすべてのアマチュアの夢を、打ち砕いているのです。

回転軸が身体の中心にあるため、中途半端に、右足に少しだけ
重心が移動するので、 そこから左側に身体の動きを移動させ
る動きが、大きな動きにならないのです。

プロは右足に重心を移動させてから、 回転軸を身体の左側に
横に移動させ、それから身体を回転させるため、左側に重心移
動できるのです。

右側から左側へ移動させる間に、「時間的な間」が必要なので
す。
 これが難しいのです。
すぐに、 ボールにヘッドを当てに行こうとするアマチュアには、
この「時間的な間」が待てないのです。

とにかく左腰を意識して、早く開くことです。 いわゆる、左腰を
早く切るとゆうのがそれです。 それができないため、左腰がじ
ゃまして、腕の通り道が作れないのです。 

左腰を意識して、早く開くことができないため、 インパクトポイ
ントが身体の正面に、来てしまうのです。

プロはこれができるため、 インパクトポイントが身体の左側に
あるのです。

そのためアマチュアよりはミスが少ないのです。


この切るとゆうのが、なかなかイメージできないのでしょうね。

切るとゆうより、切り上げるイメージです。


腰を回すのではないです。 あなたはただ回しているだけです。

回転軸が身体の中心に来てしまいます。 

そのためインパクトポイントが身体の正面に、来てしまうのです。

そのためカット打ちになり、あの情けない山なりの弾道になるの
です。




だからあなたは飛ばないのです。



この左腰を早く開く、とゆうことさえ判っていない人がほとんど
です。

プロはそれができているのです。 あなたが思っている以上に
、素早く左腰を切っているのです。

あなたが思っている以上ですよ!


あなたが思っている以上ですよ!



ここに、すべてがかかっています。 回転運動の壁です。


この左腰を早く開くことが出来ない。 これこそがあなたが何
年もやってても上手くならない、諸悪の根源なのです。


この左腰の開きが出来ているなら、あなたはすでにプロ並の
スイングが出来ているはずです。


練習量の豊富なプロにしかできないのです。


はたして、あなたにできるでしょうか?


プロと同じ練習量、努力、あなたにできますか?



大きな夢と、能力を持った人達の世界なのです。 

それでも挫折する人達がたくさんいるのですよ。

これが出来ない限り、プロにはなれません。


月いちゴルファー、 たまの練習、 そんなあなた。  


あなたの心に問いかけてください。


俺に、出来るだろうか?


もう結果は出ていますよね。


それでもまだ、回転運動を続けますか?







■■■■■  左腰の開きとは   ■■■■■




直線運動ならそれこそ、この左腰の開きは あっ とゆう間に
できます。

実は、この左腰の開きは難しくないのです。

前に左腰を回すのと左腰を開くのは違うと述べました。



直線運動なら意識しなくても、ある身体の動きをすると、左腰
は勝手に開いてしまうのです。
 

骨を使う直線運動は骨どうしが連動して動くため、一つのこと
が出来ると、知らないうちに他のことも同時に出来てしまうの
です。

直線運動の真髄と言えるある身体の動きをすると、この左腰
の開きと左肘のたたみ、これが一度に出来てしまうのです。
 
プロが何年も掛けて身に付けた、この左腰の開きをあなたは
意識せずに、5分もかからずに出来てしまうのです。

素早く切らなくてもよいのです。 これならあなたにもできます。

ほとんどの人が、一生身につけることの出来ないこの左腰の
開きを、あなたの身体が勝手にしてしまうのです。

そう、あなたの意思とは別に、あなたの身体が勝手にしてしま
うのです。

これは凄いことだと思いませんか。 ほとんどの人が手に入れ
ることの出来ないこの左腰の開きを、 あなたは手に入れるこ
とが出来てしまうのです。

あなたが本当にゴルフが上手くなりたいのなら、この左腰の開
きを身に付けることを第一に考えるべきです。

これが出来ない限りプロにはなれません。 プロ並にもなれま
せん。 どうせプロになるわけではないからとゆう人は、それは
それでいいと思いますが。 夢はいつも持っていたいですよね。

この左腰の開きが簡単に出来てしまうことを、 あなたに上手く
伝えられないのが大変歯がゆい思いです。

この左腰の開きが出来ることによって、どれだけゴルフが変わ
ってしまうか、上手く伝えられないのが残念です。

プロが血と汗と涙で何年も掛けて手に入れた、 この左腰の開
きをあなた自身の手で、手に入れることが出来てしまうのです。

呆れるほど簡単に左腰は勝手に開いてしまうのです。


プロと同じ練習量は必要ありません。


「 あること 」 をするだけなのです。 

 

私はただあなたに「 あること 」を伝えるだけです。 あとはあ
なたの身体が勝手にしてしまうのです。


何年もかかることが本当に「 あっ 」とゆう間に出来てしまうの
です。 身体を回転させている限り、この身体の動きの発想に至
ることは永遠にないのです。


時間の無い忙しいあなたも、 夢 がかなうのです。


きっかけを与えるだけです。

あとは身体が勝手に動いてしまいます。


直線運動の真髄は、身体が勝手に動くことなのです。





■■■■■   99.99%とは   ■■■■■




ここから、あなたの未知の世界に入っていきます。


論より証拠。 まず、その作用を実感してもらいましょう。


まず、右手でも左手でもどちらでも良いので、顔の前30センチ ぐ
らいの所に、手のひらをこちらに向けて手を開いてください。

そして、親指から順に一本ずつ、グーを作るように指を折って い
ってください。 グーができたらこんどは小指から一本ずつ、 開い
ていってください。 出来ましたよね。 簡単ですよね。

今は手を開いた状態ですね。 こんどは小指から順に、また一
本ずつ指を順に折っていってください。 一本ずつですよ。
他の指を同時に折ってはだめですよ。 
グーができたら、こんどは、親指から一本ずつ、開いていってく
ださい。


どうです、出来ましたよね。 簡単ですよね。



え! 小指を折ると薬指も折れてしまうですって!!



今、それを聞いて自分だけじゃないのと安心したあなた。


そうです。 あなただけではないのです。 



99.99%の人が同じ動きをしてしまうのです。



自分の意思ではなく、 勝手 に動いてしまうのです。


そう勝手に動いてしまう。 これが大変重要なことなのです。


これをあなたに、体感して知って欲しかったのです。


今、あなたは未知の世界の扉を開いてしまったのです。


誰も見たことのない世界に入ってしまったのです。




自分の意思とは関係なく勝手に動いてしまう。


これは私のスイング理論の根幹をなすものです。


直線運動の真髄です。



ゴルフには

これが大変重要な、役割をするのです。








■■■■■   潜在的意識とは   ■■■■■




ほとんどの人が基本技術が身につかず、うまくならないのは、
技術的なことが習得できないからだと思っていることでしょう。

それは違います。


あなたの上達を邪魔している 悪い人 がいるからです。

それはあなた自身です。 あなた自身の潜在的「 意識 」なの 
です。

その「 意識 」とは、どの様なものか?  それは前に話した


ボールにクラブフェースを直角に当てにいこ

うとゆう意識です。



ほとんどの人がクラブヘッドをボールに、直角に当てようとして
合わせに行ってしまうのです。 まるで、クラブヘッドに目が付い
ているかのように。

だから、 クラブヘッドを早くボールに持って行きたいために、ク
ラブヘッドを手で先に持っていこうとするのです。

そのため、アウトサイドインのスイングプレーンになるのです。
それに回転運動が加わるため、その結果どうなるか解りますね。


あなたの上達を妨げ、悩ましている、すべての根本原因は、ク
ラブヘッドをボールに、直角に当てようとゆう 意識そのものな 
のです。


クラブヘッドをボールに、直角に当てていこうとゆう意識を持っ
ている人に、 技術的なことをいくら教えても、その意識がすぐ
に顔をだすため、いくら習っても上達しないのです。


これを変えない限り、 この先何年やっても上達しないのです。
今までと同じ様に。


あなたの周りにもいっぱいいますよね。

何年やってても上手くならない。

言葉でいくらクラブヘッドをボールに当てに行かないように言っ
ても効果ないのです。

本能だからです。 幼稚園児の本能だからです。

では、どうしたらよいのか。


もしかしたら、これがあなたが私から得る、最大のメリットかも
しれません。



「 意識 」を強制的に、隔離するのです。 二度とでてこないよ
うに。

でも、その方法は?



先ほど言った、意思とは関係なく、「勝手に動いてしまう」です。

これを使えば、身体が勝手に動いてしまうため、意識が顔をだ
す余地がないのです。

この、他の骨や腱の影響をうけて、 「勝手に動く」とゆうのが本
当に重要なのです。  先ほど、ご自分で実感した指の動き。
あれがこの動きなのです。  あれは幻ではないのです。

あなたも体感しましたよね。


これがあの  意識  を封じ込めるのです。


これと同じ動きをする場所が、身体の他の場所にもあるのです。

そうこれを使えば左腰はあっけなく開いてしまうのです。 意識
することなく勝手に身体が動いてしまうのです。


それをつかえばいいのです。






クラブヘッドは勝手にボールに当たるのです。
 
当てるのではないのです。



アドレス時のボールの位置に勝手に戻ってくるのです。


グリーン周りで、よくちょこんと当てている人見かけますね。
結果ザックリ、トップですね。 パターも同じですね。


もしかして、あなたもですか。


クラブヘッドなんか、どうでもよいのです。 

ほっとけば良いのです。



クラブヘッドの存在は忘れてください。 ほっとけば良いのです。

もう一度言います。 クラブヘッドなんか、どうでもよいのです。 

クラブヘッドは自分の役割を知っています。  勝手にいい仕事
をします。

もっと極端に言えば、クラブシャフトの存在も忘れていいのです。

実際のスイングの時、クラブシャフトは意識から消えています。

この意識を持てれば、 他の人など問題にならないレベルの域
に達するでしょう。 
 
「クラブヘッドなんか、どうでもよいのです」。

この言葉、あなたは言えますか。

直線運動ができるようになれば、あなたも言えるでしょう。

「クラブヘッドなんか、どうでもよいのです」。




■■■■   骨の二つの性質とは   ■■■■




あなたは昨日、上手くいったのに今日、上手くいかない。 
さっき出来たのにもう出来ない。 「やった!ついにゴルフに
開眼したぞ」と思ったのに、一日寝たらもう出来ない。 そん
な悩みを抱えていますよね。  なぜでしょう。


私はゴルフは 骨の直線運動だ と言いました。

そう、ここで骨がでてくるのです。

骨を使うのは私のオリジナルです。

これから話すことは、直線運動の根幹をなすものです。

骨はあなたの悩みを解決してくれるのです。



ここで言う骨とは、骨、関節、それにつらなる腱、を含む骨 格
のことです。


骨格の人体模型を思い浮かべてください。


人体模型がゴルフをしているのです。


なぜ、骨が重要なのか。




それは、人類であれば、その素生、構成に大きな差異がな
いからです。 ネアンデルタール人のように、何千年もの隔
たりがあれば、別ですが。


骨は人類共通の同じ特徴を、もっているのです。

同じ動きをしやすいのです。



筋肉は人によって、細かったり、太かったり、弱かったり、強
かったり、柔らかかったり、硬かったり、伸びたり、ちじんだり
、人によって選差万別なのです。


自由な動きをしすぎるのです。

筋肉は記憶力が悪いのです。 同じ動きをなかなかしてくれ
ないのです。

先ほど述べたように、骨は人類共通の同じ動きをする物体な
のです。  骨は伸びたり、ちじんだり、勝手に自由な動きをし
ないのです。
 
え、先ほどは勝手に動くのが重要だと、言ってたじゃないかと
、つっこまれそうですね。 
 
この、勝手に動くとゆうのは、他の骨や腱の影響をうけて、勝
手に動くとゆことです。 さきほどの小指と薬指の関係です。

骨単体では自由、勝手に動かないのです。


この骨単体では自由、勝手に動かない、とゆうのがまた、大
変重要なのです。


制御の役割をします。 コントロールです。

身体の拒絶反応とゆう形で表われます。



つまり、骨は人間の意志とは別に、勝手に動く側面と。

骨は人間の意志では勝手に動かない側面。


この2面性を持っているのです。


これが 自分の意思では制御できないパワーと。

 自分の意思ではなく、骨が勝手に制御する、
コントロール。


この二つを生み出しているのです。


ゴルフは


常に、同じ動きを要求される、スポーツです。

常に、一定の同じ軌道を通ることを、要求される、スポーツ
です。



常に、一定の同じ動きをするのが、骨の性質なのです。

骨は頑固なのです。 常に、一定の同じ動きをしようとする
のです。
 

まさに、相性抜群の、ベストマッチなのです。


それを、 常に変化する筋肉を使ったのでは、同じ動きをする
のが難しいのです。

ほとんどの人が、 筋肉を使った回転運動をしているため、ス
イングが安定しないのです。 ほとんどの人の共通の悩みで
すね。  でもそれがついに解決するのです。







■■■■  スイングスピードとは   ■■■■




骨が生み出すパワー。




これは物凄いものがあります。




筋肉隆々のプロレスラーが飛ばないのを、 TVなどで見たこ
とがあると思います。



回転運動特有のこすり球がでないため、スライスとは無縁の
芯をくった当たりになります。


初めて体感する骨が勝手に作り出す、スイングスピードの速
さに、あなたは驚くことでしょう。

円より直線ほうが速いのです。


強じんな肉体を持っていない、私やあなたも、飛んで曲がらな
い、理想のボールを、打つことが出来るのです。



なぜなら、あなたはあの試打マシーンに変身しているからです。





■■■■   ダウンのタメとコックとは   ■■■■


 


あなたはダフリますか。


俺はダッファーじゃないよと、思っているあなた。  実はあな
たも隠れダッファーなのです。  ダフらないように、誤魔化し
て打っているだけなのです。


なぜ、ダフるのか。   私も、たくさんのレッスン書を読みまし
たが、その発生のメカニズムを書いてある本は、 ありません
でした。 小手先の対処法ばかりです。 


あなたに、ダフリの発生要因が何なのかを、お話します。 




ここでまた、あなたに実感体験してもらいましょう。



右手をクラブをグリップするように握ってください。 
その右手を顔の横に持ってきて、 空手チョップをするように、
強く前に投げ出してください。 できれば10回ぐらい。

次に、今、クラブを握るように、握っているその手のひらを、上
に向けてください。  それを、また顔の横に持ってきて、さっき
やったと同じように、またやってください。

それを、交互にくりかえし、何度もやってください。 何か右腕
のどこか一部に、違和感を感じませんか。

手のひらを上にしてやると、肘の内側が痛くないですか。
プロレス技の腕ひしぎ逆十字ですね。 なぜ痛くなるのか。

それは、手のひらを上にしている時は、肘が曲がった状態が
、人類共通だからです。


どうですか、手のひらを上にしていると、肘が少し曲がってい
ませんか。 そのほうが、楽ではないですか。
それを無理に伸ばそうとしているから、 身体が拒絶反応をし
ているのです。


さきほど、骨には2つの性質があると、話しましたね。


骨は、自分の意思では制御できないパワー。

骨は、自分の意思ではなく、骨が勝手に制御する、
コントロール。


この、 肘が曲がったままでいようとする、身体の拒絶反応、こ
れこそが、骨が勝手に制御する、コントロールを生みだしている
のです。


これが、 クラブヘッドをボールに直角に当てようとゆう、 あの
「 意識 」を封じこめるのです。

クラブヘッドが上を向いた状態で、ヘッドの打球面をボールに当
てに行くことが、できるでしょうか?
できませんね。


もう解りましたね。 肘が曲がっているとゆうことは、手から肩ま
での腕の長さが相対的に、少し何センチか短くなったとゆうこと
です。

これが、ダフリが起きない要因なのです。 逆に言えば、肘が伸
びているのがダフリが起きる原因なのです。
肘が伸びた距離だけ、地面にクラブヘッドがとどくのです。

この肘の曲がりが、ダウンブロウを自然に発生させるのです。
インパクトを過ぎてから肘が伸びるのです。

ダフリが出る身体の動きがバックスピンがかからない要因なの
です。
プロのあの強烈なバックスピンはこのこの肘の曲がりが生みだ
すのです。

直線運動はロングアイアンを簡単に打つことができます。

自然とダウンブロウの軌道になってしまうのです。

あんな情けない山なりのボールとは、オサラバです。

本物の力強いロングアイアンの球筋を、 手にいれることができ
ます。
 

もう一つおまけに、左手が手の甲側に折れないコックを、自然に
発生させるのです。


おそらくほとんどの人が、コックの重要性を理解してないのです。
逆に、回転運動の完成しているプロには、コックは欠かせないの
ですが、回転運動の完成していないほとんどの人には、コックは
邪魔物なのです。
 
あのダウンの時に、 プロがやっている、シャフトが立った、ダウ
ンのタメが、ほとんどの人には邪魔物なのです。

 
あんなダウンのタメをしたら、スライスだらけになってしまいます。  

しかし、直線運動には、このダウンのタメと言われるものが、必要
不可欠なのです。 それには、コックが出来ないと、どうしようもな
いのです。

でも安心してください。 直線運動にはコックは邪魔物にならない
のです。 直線運動とコックは相性が良いのです。 

回転運動ではボールにヘッドを当てに行こうとゆう、 あの意識
のほうが勝るため、コックを早くほどいて、左手の甲とヘッドが一
直線にならないと、ヘッドをボールに当てにいけないのです。
 
腕とクラブシャフトが一直線にならないと、ヘッドをボールに当て
にいけないのです。

 
インパクトの時に、左手の手首の親指側に角度が付いていなけ
ればいけないことに、理性が気づかないのです。  本能が邪魔
するのです。

インパクトの時に、少しだけコックがリリースされるのです。
コックはインパクトの時にも保たれているのです。 このわずか
のコックのリリースが強烈なパワーを発揮するのです。

コックはインパクトの時にも保たれているって知っていましたか。

はたして何人が知っていたでしょうか。  レッスン書に書かれて
いるのを見たことがありません。 左の手首が甲側に折れないよ
うにとは書いてありますが。

ほとんどの人がインパクトの時に、腕とクラブシャフトを一直線に
しないと、当たるかどうか不安なのです。

それにはダウンのタメをして、コックを保ったままでは、それは出
来ないのです。  コックは邪魔物なのです。

だからダウンのタメができないのです。

しかし、直線運動はコックを保ったままでも、コックは邪魔しない
のです。
 
ボールにヘッドを当てに行こうとゆう、あの意識を隔離することが
出来るのです。



  あなたもプロのようなクラブシャフトの立った、


あのダウンのタメができるのです。

 
 


コックをコックのリリース直前まで、保てば保つほど、コックを
リリースした時に、ヘッドスピードが上がるのです。

 
コックのリリースは、動作としては小さな動きなのに、パワー
を発生させる、大きな役割をしているのです。
 



このコックこそ骨が生み出す


物凄いパワーを作り出すのです。

 

遠心力などいらないのです。
 
ほとんどの人がコックを早くリリースするため、 ヘッドスピード
が上がらないのです。
  
ほとんどの人はトップですでに、コックのリリースを始めてしまっ
ているのです。 トップの時に、すでにボールにヘッドを当てに
行こうとゆう、あの意識がすべてをだいなしにしているのです。
 
コックがリリースされるときに発生する原動力と、 「ある場所」
のねじれ差が発生する原動力。 この二つがパワーの源なの
です。
 
身体を回転させるだけでは、 この二つの原動力は発生しない
のです。

 

だからあなたは飛ばないのです。



この「ある場所」とはお腹だと思っていませんか。 単純に考え
るとお腹になってしまいます。

直線運動では別の「ある場所」になります。 ちょっとわかりず
らいですよ。  実は最初の方でこのことを少し述べています。

私は正しい基本的なことを理解する能力とは「 観察力」 だと
述べてきました。

ニック、ファ○ドの写真を見てください。  タイガー、ウ○ズの
写真を見てください。 よく見比べてください。
 
同じ「ある場所」が、同じ方向を向いています。

同じスイングをしています。

回転運動をしている日本のプロはこの「ある場所」が、欧米人
と違う別の方向を向いています。  決定的に欧米人のスイン
グと違うところです。 「ある場所」に気がつきましたか。

まさにジャパニーズスイングの特徴です。







最後の最後まで


腰の位置までコックを保つのです。

 


ここから一気に解き放つのです。 もう誰にも止めることは出
来ないのです。 アニー、エ○スのスイングがゆったりしてて
も飛ぶのはこのためなのです。





あなたにもできるのです。



一挙両得なのです。 いえ、一挙数得なのです。


右の手のひらを少し上に向けているだけで、

 ダフらない

 コックが出来る

 ダウンブローに打てる

 あの意識を封じ込める

これらのことが自然と、いっぺんに出来てしまうのです。 一つ
一つのことを、時間を掛けて練習しなくてもいいのです。
 
いったいどれだけの時間が節約できるでしょう。

何年もかかるようなことが、 右の手のひらを少し上に向けてい
るだけで簡単に出来てしまうのです。

プロと同じ練習量、練習時間がいらないのです。

右の手のひらを少し上に向けているだけですよ。 誰でも出来る
ことです。 特別な技術も才能もいらないのです。


ただ、右の手のひらを少し上に向けているだけでいいのです。
あなたはそれを知らなかっただけなのです。

あなたのせいではないのです。 あなたにそれを教えてくれなか
った、あの間違った上達法のせいなのです。


ニック、ファ○ドの写真が、  タイガー、ウ○ズの写真が私に教  
えてくれたのです。 他の人より少しだけ観察力が私にあっただ
けなのです。

手のひらを上に向けていれば、自然に肘を曲げていられるので
す。 手のひらを上にして、クラブを握ってみてください。 
肘が、曲がったままになっているでしょう。 
なぜ肘が伸びてしまうのか、それは・・・・・・もったいぶらずに話
してしまいましょう。  ここまで読んでくれたお礼です。


左手がパワーとコントロールの主役割を担っているのです。
クラブは重いため左手だけでは振れないので、右手で補助的 に
ささえているのです。  右手は補助の役割なのです。  右手は
補助的にささえているのだから当然左手がゆるすぎたらだめです
よね。
 
ほとんどの人が右手が主なのです。  そのため右手をそえるの
ではなく、右手でグリップをわしずかみに握り右手で打ちに行くの
です。  親指と人差し指の間がだらしなく開いた共通のグリッ プ
をしています。  ほとんどの人が右手と右腕を使って手で打ちに
いっているのです。
 
右手で打ちにいっている限り永遠に・・・・


ニック、ファ○ドの写真を見てください。 タイガー、ウ○ズの写真
を見てください。 インパクトで右肘が曲がって、身体にくっ付いて
いるでしょう。
  
世界共通なのです。  世界標準なのです。

 
でも、あなたが今、そのまま身体を回転させながらやってもだめで
すよ。 大スライスばかりになります。


直線的な身体の動きが必要なのです。




そう、直線運動なのです。








    ■■■■   あなたが得るメリット   ■■■■




最後に、直線運動スイングを身に付けることによって、あなたが
得ることが出来るメリットを述べておきます。

印はコックが出来ることによって、初めて出来ることをしめ
しています。
 
コックの出来ていない方はこれらが出来ないとゆうことです。
ほとんどにコックが必要なのが解ります。
 
私にはゴルフとゆう字はコックと読めます。  それほどコックは
重要なのです。 ゴルフそのものと言えるでしょう。

ご自分のスイングチエックをしてみてください。




コックができるようになる。


ダウンのタメができるようになる。


左腰が勝手に開いている。


左肘が自然とたためる。。


 ボールにヘッドを当てに行こうとゆう意識をなくすことが
   できる。


ダフリがなくなる。


トップしない。


バックスピンがかかる。


スライスがでない。


フックがでない。


アプローチの時にザックリ、がなくなる。


ヘッドアップしない。


スエーしない。


ダウンブローに打つことができる。


長いインパクトゾーンを作ることができる。


呆れるほどぶっ飛んでしまうようになる。


真のドロー、フェードが打てる。


■ 正確なストローク式のパティングができる。




本文で述べるようなことを、たくさん話してしまいました。

直線運動がどれだけ回転運動より優れているか、あなたに知っ
ていただきたくて、あえてかなり重要なことまで話してしまいまし
た。 ここまで具体的なことを話しているサイトはあるでしょうか。

ここで私が述べた事を、どこかで見聞きしたことがありましたか。

あなたはいくつ、私の言ったことを感じ取れたでしょうか。
たくさん感じ取れた方は直線運動をやってみるのも悪くないか
もしれませんよ。 直線運動と相性がいいのかもしれませんね。

あなたの疑念をふっしょくできたでしょうか。

ここで話したことは、本文にそのままつながります。

よく吟味しておくと、本文がより理解しやすいと思います。






■■■■■■   最後に   ■■■■■■




最後にもういちどくりかえします。


回転運動は、あらゆるマイナス要因を生み出します。


おかしいと思いませんか?
 

何年やっても上手くならない上達法。

 
ほとんどの人がまともに出来ない上達法。


プロしか出来ない特殊な上達法。


これを常識と呼んでいいのでしょうか。


その上達法が間違っていると考えた方が


道理にあっていると思いませんか。



あなたに才能がないのでも


センスがないのでもないのです。


もう、終わりにしませんか。 


心の目で見て下さい。


きっと新しいゴルフの世界を


あなたの可能性をさらに広げてくれる世界を


見つけることでしょう。


あなたのゴルフ革命の始まりです。


本文の方でお待ちしています。


またお会いしましょう。









■購入したお客様から、感想を頂きました。


■ どこまで上手くなるのか怖いくらいです ■

柳原さん、 ありがとうございます。 本当に購入 して良かっ
たです。 途中まで読んでて、 購入は決めてましたけど、最
後まで読んだら金額の事なんか忘れてました。
回転運動なんか蹴散らしてください。

今までお金をどぶに捨ててた様なものです。 本当にいいイ
ンパクト音しますね。 練習場で周りの視線を感じます。
快感ですね。 もっともっと上手くなりたいです。

あのグリップには驚きました。 今まで、まったく逆のことして
たんですね。 パターやアプローチには最高ですね。
慣れたら大きいスイングでも、やってみようと思っています。

ちなみに100を切るのがやっとだったのが、85ぐらいで周
れ るようになりました。 それも1ヶ月もたっていないです。
どこまで上手くなるのか怖いくらいです。

                            金森 様


■ ますますゴルフが楽しくなりました ■

私 もフ○ルドのスイングに憧れてて、 レッド○ターの本も読
んだのですが、やはり同じ様に出来ませんでした。
才能が無いのだなと、諦めていました。 自分のせいではな
かったのですね。 
今、フ○ルドの古い写真を引っ張り出 して見てみると、柳原
さんの言っている ことが良く解りますね。 写真が手放せな
くなりました。  写真は雄弁ですね。

飛ばすのは諦めていたのですが、25ヤードは今までより飛
んでるみたいです。
山なりの弾道が低く飛んで行くようになりました。

私の周りにも、スコアが良ければスイングなんか関係ないと
、言っているのがいます。 私も違うと思います。
HP アドレスは3人にちゃんと教えました。 もっと増えるとい
いですね。
ちなみに90前後だったのが、80切れるようになりました。
ありがとうございます。 
ますますゴルフが楽しくなりました。

                       福岡のK、E 様


■ 今までで、一番価値のある買い物です ■

ダウンロード してすぐやってみました。 あれって本当に空
手の動きですね。 空手をやってなくても出来ますね。
私は10秒もかからず出来ました。 最初は不安があったの
ですが、腕が勝手に動 いたのは驚きました。 本当に直線
に動くのですね。 アプローチが こんなに簡単だったとは知
りませんでした。 前はいつもザックリが出てました。
手であわせに行ってたのだから当然ですね。 

飛ばしには自信があったのですが、曲がることも多く困って
いました。 これだけ飛んで曲がらなければ、ゆうことなしで
すね。 280ヤードは飛んでるようです。
値段でちょっと、どうしようかなと思ったのだけど、 購入して
正解でした。 今までで、一番価値のある買い物です。

                           A、M 様


■ 涙が出てきました ■

感謝です。 これしかないです。
直線運動 本当に凄いですね。 あれをやったらすぐ出来まし
た。 20年やってても万年スライサーの私 がスライスが無く
なりました。 涙が出てきました。 スライスに悩まされてきた
のがうそのようです。

回転 しながら打ってたのだから、 スライスがでて当たり前で
すよね。 周りにはスライスが持 ち球だよなんて、見栄 を張
っていました。 柳原さんのサイ トで回転運動 のうそに初め
て気がつきました。 これに気づくのに20年も必要とは。

20年やってて も100前後でした。 それでも、それなりには
楽しんで ゴルフをやってました。 でもやっぱり上手い人には
憧れていました。 家にいくつのレッスン書があるでしょう。
レッスンプロにもつきました。 幸い経済的にはゴルフにお金
をかけられたので、かなり投資しました。
誰 も今まで、 私のスライスを無くすことが出来なかったのに、
一発で無くなりました。

スライスがでなくなったので、飛距離も自然と伸びました。
30ヤードは飛んでいると思います。 もっと飛距離を伸ばした
いです

購入したら内容量が少ないので、最初大丈夫かなと思ったの
ですが、エッセンスを詳しく説明してあるので、OKでした。

やることは少ないのに、本当に効果絶大ですね。
たいして練習しなくても出来る様になりました。

ネットで他にもいくつか購入したことあるのですが、練習する
ことが多すぎて、結局やらなくなりました。 どれも回転運動
ですよね。
誰が回転運動なんて広めたのでしょうね。

パターの長いインパクトゾーンのイメージは大切ですね。
スリーパットしなくなりました。
後、これだけ効果があるのだから、あの値段は安すぎだと思
います。
ゴルフの歴史を変えるのだから、もっと高い方が価値が上が
ると思います。

先日コースに行った時、 私の変わりように、 周りの友人達は
本当に驚いていました。 きっと皆がビックリするだろうと思っ
ていたけど、それ以上でした。

今度は 私が羨望 を受ける番になったのです。 もっとも皆が
上手くなるまでの間だけですが。 全員購入しました。
ちなみに その日は82で周れました。 100でうろちょろの私
が82で周れるなんて。

本当にありがとうございます。

                       静岡の松田 様


■ あの飛距離の伸びには驚かされました ■

購入しました。
ファ○ドは自分が理想 としているスイングだったからです。
でも現実はほど遠く、まったくひどいものでした。
柳原さんの言われたように、 身体 を回転させて打つのが当
たり前だと思っていたので、回転運動に原因があったとは思
っても見なかったです。
ただ、なんでこんなに上手くいかないのだろうと、いつも疑問
に思っていました。  レッスン書も沢山買い、プロのレッスン
も受けました。

学生の時に野球もやってたし、色んなスポーツも人並み以上
に得意でした。 なのにゴルフだけは上手くならないのが不思
議でした。
すぐにシングルぐらいなれるだろうと思っていました。
それも柳原さんのサイトを見て氷解しました。

あの飛距離の伸びには驚かされました。  280ヤード以上
はコンスタントに出ています。 飛び出しが低いですね。
今まで出来なかった、 あのダウンスイングのタメが出来る様
になったのは、うれしかったです。

スキーをやってた人がする あの動きは、 普通の人は考えも
及ばないですね。 でもあれが出来るのと、出来ないのでは
まったくスイングが違ってしまいますね。
直線運動最高ですね。 70台後半で周れる様になりました。


                           S、K 様


■ やっぱり飛ぶのはいいですね ■

ゴルフは回転させるとの、思い込みが強すぎたのでしょうね
。 あんなに難しかったのが、 こんなに簡単に出来るなんて
。 本当に購入してよかったです。 これだったらスライスもダ
フリもでないですね。 ゴルフ歴 8年で、90前後だったのが
80切れそうです。

260ヤード以上飛んでます。 たまに30ヤード近く前より飛
ぶことがあります。 やっぱり飛ぶのはいいですね。

友人達もびっくりしてました。 たった二週間しかたっていな
いのに、この上達振りは誰だって驚きます。
念願だったシングルになれそうです。
友人達もさっそく購入決定です。

                       奈良のM、S 様











ゴルフ上達法革命。

骨の直線運動上達法



PDF形式 A4版
83P


販売価格 19,800円 (消費税込み)




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■■■■   ご質問にお答えします   ■■■■



誰でも直線運動ができますか。

今まで何度も述べているように、身体を回転させていることが何
年やっていても上手くならない原因なので、身体を回転させると
ゆう意識を捨ててください。 この意識をいつまでも引きずってい
ると上達の妨げになります。 それを忘れ去ってもらえれば、失
敗することはないでしょう。  事実、本文の方で身体を回転させ
る動きは一つもありません。
 
肉体的な面で残念ながらあまり向いていない人がいます。 もち
ろん絶対とゆうことではありませんが。

男性で身長160センチ以下の人。
足の短すぎる人。

理由は 直線運動 のスイングが、欧米人型のスイングのため、ア
ップライトのスイングプレーンだからです。

もともとゴルフは西洋発のため、胴短長足の人に適したクラブの
長さなのです。 それをそのまま胴長短足の日本人が使うと、長
すぎるのです。 ドライバーは特に長すぎます。

市販のクラブは外人に適した長さのまま、販売されています。
メーカーはそのくらいのことは解っている はずなのに、平気で販
売しています。 本当に解っているのかな?
逆に長いクラブをあおっているのが現状です。

メーカーは最低限、日本人の平均身長に合ったクラブを作るべき
です。 スキーだって、野球のバットだって、靴 だって、服 だって、
自分に合ったサイズを使っているのです。
キャンペーンの仕方しだいで売れると思うけど。

ただでさえ 胴長短足のため、フラットプレーン になりやすいのに、
長いクラブを使って回転運動をしている。
スライスがお友達にな